AI活用の教科書|動画1本、しゃべるだけでコンテンツが次々生まれる(コピペ1発の仕組み+プロンプト付き)

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今日もコツコツ頑張っていますか?

男飯料理研究家の「なべ」です。

簡単に自己紹介させてください。

私は料理系YouTuberとして活動していて、現在はYouTube登録者19万人、Instagram19万人、SNS総フォロワーは約58万人(2026年9月時点)。レシピサイトをはじめ、複数のメディアを運営しています。

まずは2分、この動画を見てください。この教材でできることの、ぜんぶです。

(※この動画のナレーションは、AIで作った「私の声のクローン」です。ここまでAIでできる時代です)

そして本編は、全章に講義動画をつけました。各章の冒頭に、その章の内容を2〜3分にまとめた動画があります。文章でじっくり読むのも、動画でサクッと掴んでから読み進めるのも、あなたの自由です。

でも、この全部の始まりは──YouTube用に撮影した、動画素材1本です。

1本の素材からショートを作り、Instagramに流し、レシピ記事を書く。少し前までそれを、99%の自力と1%の外注さんの力だけでやっていました。(約5年)

それが2026年に入り、その作業をAIに任せるようになって、コンテンツ作りの景色が変わりました。この教材はその話です。

いきなりですが、あなたに一つだけ聞かせてください。

発信を増やしたいのに、手が足りていない。

そうなっていませんか?

・動画を撮って、編集して、投稿して・・・それで終わっている
・レシピブログもやったほうがいいのはわかってる。でも、時間がない
・Xは「何を書けばいいのか」がわからなくて放置している
・ショート動画のキャプションを、毎回ゼロから考えて疲れている
・過去の動画が何百本もあるのに、それがどこにも繋がっていない

ひとつでも当てはまったなら、この記事はあなたのために書きました。

正直に言いますね。

あなたは、1本の動画にかけた膨大な労力をたった1回しか使っていません。

撮影に1時間。編集に4時間。サムネイル作成に1時間。合計6時間かけて作ったものが、YouTubeに1回投稿されて、それきり。

1つのコンテンツを、1つの場所で終わらせている。

はっきり言います。もったいなさすぎます。

そして、ここからが本題です。

発信が増やせない理由は、たいてい「ネタがない」ではありません。手が1組しかないからです。だったら、増やすべきは発信の量ではありません。1本から取り出すコンテンツの数です。

私は今、1本の料理動画から、複数のコンテンツを作ってます。が、撮影は1回。そして、そこにAIを本気で使うようになってから、この効率が爆裂に上がりました。

残酷ですが、これをやっている料理系発信者は、ほとんどいません。

私もそうでした。

目次

私がAIとやったこと

つい最近、私は自分のレシピサイトに、過去の動画からレシピ記事を100本公開しました

実際作った記事はこれ

ペッパーライスレシピ|牛肉でも豚肉でも作れる悪魔的うまさの作り方 | なべのだいどころ。
どうもこんにちは。男飯料理研究家の「なべ」です。 「ペッパーライスってお肉が固くなったり、味が薄ぼんやりしそう…」「お家で作るには少し手間がかかりそう…」 そんな方に、ぜひ一度試してほしいレシピがあります。 牛でも豚でも最高に旨い、『安い・
https://www.nabenokitchen.com/pepper-rice/

しかも、そのうち79本はたった1日で公開したものです。

しかも中身は手抜きではありません。全記事に、

・アイキャッチ画像
・材料と分量の表
・手順ごとの説明
手順ごとの写真(合計550枚以上)
・食材タグ、調理時間カテゴリー
・関連記事への相互リンク

実際の画面
実際の画面
実際の画面
実際の画面

これが全部入っています。

そして最も重要なこと。

私は何一つ作業していません

手順写真550枚は、1枚もスクリーンショットを撮っていません。なんならブログサイトにログインすらしてません。

全部、過去に自分が投稿したYouTube動画の中から自動でAIが切り出したものです。「この手順の写真は、動画の何分何秒のこの場面」というのをAIが選んで、切り出して、記事に埋め込みました。

実際の画面

私はYouTubeリンク送って「これのレシピ記事投稿してて」っていうだけ。

新しく撮影したものはゼロ。すべて「すでに持っていた素材」です。

でも、これは「AIに記事を書いて」と頼んだ話ではありません

ここが一番大事なところなので、しっかり書きます。

多くの人がイメージするAI活用って、こうですよね。

ChatGPTの画面を開いて、質問を打ち込んで、出てきた文章をコピーして、自分でブログに貼り付ける。

それでももちろんできるのですが

これ、AIの本当の力の10%も使っていません。

はっきり言います。

AIは「調べ物をする道具」ではありません。

AIは、あなたのパソコンの中で実際に手を動かす部下になります。

具体的に言うと、こういうことができます。

・フォルダを作る
・ファイルを作って保存する
・動画から画像を切り出す
・大量のファイルの中から必要なものを探す
・あなたのブログに記事を投稿する
・投稿した記事が正しく表示されているか確認する

・投稿の数字を自動で分析する

イメージが湧かないと思うので、私が実際にやっていることを1つだけ見せます。

私は、AIにこう言うだけです。

「今日はカレーライスを撮る」

これだけで、パソコンの中に「カレーライス」という作業部屋が丸ごと立ち上がります。

実際の画面
実際の画面
実際の画面

撮影メモを入れる場所、長尺動画とサムネイルを入れる場所、ショート用の場所、記事を入れる場所。全部自分色にカスタマイズがそろった状態で。

実際の画面
実際の画面

私は指を1本も動かしていません。フォルダを右クリックして「新規フォルダ」を作る、あの作業がゼロになります。

「え、そんなことできるの?」と思いましたか?

初心者YouTuber

え、そんなことできるんですか?私、AIってChatGPTに質問するくらいしか・・・

なべ

大丈夫です。私も最初はそうでした。やることは「日本語で頼む」だけ。この下で、その中身を全部見せます。

できます。しかも、プログラミングの知識は一切いりません。

日本語で「こうして」と言うだけです。

ここで先に、いちばん多い不安をつぶしておきます。

「私、AIなんてChatGPTを少し触ったくらいなんですけど」

それで大丈夫です。むしろ、そこからのほうがいい。

私も出発点は同じでした。別にエンジニアでもないしプログラミングなんて分からない、何かを勉強したわけでもありません。

覚えることは、たった1つです。

やってほしいことを、日本語でそのまま言う。

「フォルダ作っといて」「この動画から写真を切り出して」「これを記事にして」

人に頼むときと、同じ言い方でいいんです。

これを「バイブコーディング」と言います

聞き慣れない言葉だと思います。それで正常です。

バイブコーディング(Vibe Coding)とは、ざっくり言うと「コードを書けない人が、AIに日本語で指示して、実際の作業をやってもらうこと」です。

バイブス:雰囲気

コーディング:プログラミング

雰囲気でプログラミングができるようになるってことなんです。

たとえ話をします。

今までのAI(ChatGPTのチャット画面)は、電話越しのアドバイザーです。

「チャーハンの作り方を教えて」と聞けば、丁寧に教えてくれます。でも、その人はあなたの家にはいません。実際に料理を作るのはあなたです。

バイブコーディングは、家に来て実際に手を動かしてくれる助手です。

「冷蔵庫にあるもので何か作って、皿に盛って、テーブルに出しておいて」と言えば、勝手にやってくれます。あなたは指示するだけ。

この違い、わかりますか?

前者は「情報をもらう」。後者は「作業が終わっている」。

私が1日で79記事を公開できたのは、後者を使ったからです。

はっきり言いますが、私はエンジニアではありません

ここ、誤解されたくないので強く言っておきます。

私はエンジニアでも、プログラマーでも、何でもありません。

初心者YouTuber

でも、なべさんは元から詳しかったんじゃ・・・?

なべ

調理師です。コードは書けません。ここに載せている画面は全部、しゃべって頼んだ結果です。

でも、このバイブコーディングを手にしてから、こうなりました。

・自分のポートフォリオサイト制作
ホームページ制作事業スタート

・子供サッカーチームの日程・出欠アプリ開発

ポートフォリオサイト

Nabe’s Portfolio | 男飯料理研究家 & SNSトータルコーディネーター
SNS総フォロワー57万人突破。料理動画制作・レシピ開発・SNSコンサルティングなど、発信にまつわる業務をトータルで支援します。
https://nabe0096.github.io/portfolio/

ホームページ事業

都城のホームページ制作・写真撮影|初期制作費0円プラン|なべのだいどころ。
店舗や事務所へ直接お伺いし、写真撮影からホームページ制作、公開後の管理まで一括サポート。初期制作費0円プランをご用意しています。
https://nabe0096.github.io/portfolio/web-design.html

サッカーチームアプリ

実際の画面
実際の画面

日程確認・コーチの参加確認・出欠確認ができる神アプリ。保護者たちも大喜びのツールです。

私もともと調理師ですよ?

そんな私がホームページを作って納品してるんです。

WEBアプリ作ってるんですよ??

はっきり言います。

ただのYouTube発信者がこのバイブコーディングを手にすると、こういうことになります。コードは1行も書けません。今も書けません。全部日本語で指示しているだけです。

パソコントラブルの解決

実際の画面

マイクラのツールを勝手に入れてくれる

実際の画面

パソコンの中身を確認してくれるからパソコントラブルとかも全部聞いちゃいます。話はそれちゃいましたが、このバイブコーディングを学んだら今回のコンテンツ制作の効率化はもちろん、それ以外にもかなり多くの恩恵があります。

実際の画面
実際の画面

YouTubeの概要欄を一括で追記や変更することだって可能!!リンクを追加したり、過去に追加した文章を削除したりもカンタンにできちゃうんです・・・ヤバ

昔は全記事に公式LINEはじめたときにリンク挿入して8時間ぐらいかかったの懐かしい・・・。笑 いまじゃ10分で全動画終わります!

全体像:1本の動画が、7つのコンテンツに化ける

では、私が実際に何をやっているのか。全体図を出します。

実際の画面

この1〜7が、全部「しゃべった1枚のメモ」から生まれます。

・1. タイトル案10本(第2章)
・2. サムネの文字案・冒頭テロップ案(第2章)
・3. 冒頭アフレコ台本・切り口8種(第2章)
・4. ショート動画のキャプション(第3章)
・5. Xポスト5本(第3章)
・6. レシピ記事(+手順写真)と自動投稿(第4・5章)
・7. 過去の全動画を「資産台帳」に(第6章)

これはあくまでも「型」。ここからあなた色にカスタマイズできます。

撮影は1回。編集も1回。でも、出口は7つ以上。これをやり方次第では10個でも20個にも増やすことができるようになります。

これが「手が足りないのに発信を増やす」の正体です。手を増やすんじゃなくて、出口を増やすんです。

そしてもう1つ、キモになるのが「概要欄」です。

実際の画面

これから撮る動画は、しゃべったメモから概要欄まで自動で出来上がります。でも、あなたがすでに投稿してきた過去の動画をこの仕組みに乗せる鍵は、概要欄です。ここに「材料・分量・手順」が書いてあれば、AIはそこから記事も、Xポストも、ショートのキャプションも作れます。

逆に言うと、概要欄が空っぽの過去動画は、そのままでは資産に変えられません。

これが今日いちばん伝えたい「残酷な真実」です。「概要欄なんて誰も読まないでしょ」と思っている人、多いですよね。

違います。

概要欄は、視聴者のためだけに書くものではありません。

未来の自分のために書く、レシピの設計図です。

もちろん今ない方も安心してください。これから作ればいいんです。しかも過去動画にもすべて後から入れることだって可能です。

だから第1章では、この仕組みを丸ごとインストールするところから始めます。概要欄の型も、そこで一緒に手に入ります。

正直に言っておきます(お金の話)

実際の画面

隠さず先に言います。

この記事の内容を実践するには、最低でも月3,000円ほどの課金が必要です。

具体的には、

Claude Code(クロードコード)
ChatGPTのCodex(コーデックス)

このどちらかを契約する必要があります。私はClaude Codeを使っています。

※注意:AIの進化は激しく2026年8月現在は上記2つですが、別なパターンも増えるかも知れませんのでそのときは追記します

無料のChatGPTやGeminiではできません。「フォルダを作る」「画像を切り出す」「サイトに投稿する」という作業ができないからです。

もう1つ、先に言っておきます。

これはスマホではできません。パソコンが必須です。

AIにあなたのパソコンの中で作業してもらうので、スマホには、その「作業場」がないんです。ただ、WindowsでもMacでも、どちらでも大丈夫です。

ここでナシだと思ったら、この先は読まなくて大丈夫です。

ただ、それ以上に効率を爆発的に上げてくれます。

正直、お金のことだけを考えたら、月3,000円という出費は決して小さくありません。

でも、少しだけ考えてみてください。

その3,000円で、発信の量が増える。認知が広がる。今まで出会えなかった人と出会えたりPRのお仕事が増える。これって、我々発信者にとっては願ってもないチャンスじゃないですか。

それを、月3,000円で外注できてしまう。正直、気が狂ったレベルだと思っています。

私は今、より効率を上げるためにClaudeの200ドルプランに入っています。今の為替だと、けっこうな額です。

「え、じゃあ3,000円のプランじゃダメなの?」と思いましたよね。

違いを説明します。

1つは、使えるモデルの頭脳です。上のプランのほうが少しだけ賢い。でも、今は3,000円で使えるモデルでも、十分すぎるくらい力を発揮してくれます。ここは心配いりません。

そして、もう1つのほうが本命の違いです。

行える作業の量が、まるっきり変わります。

200ドルプランは、高性能なモデルをたくさん使えます。私はこの教材のことだけじゃなく、複数のプロジェクトを一気に回しているので、このプランが必要なだけです。

いきなりそこまでする必要はまったくありません。まず3,000円から始めてみてください。そして「これはいい」と思ったら、そこからどんどん上げていってもらったほうがいいと思います。合わなければ解約すればいい。

ぶっちゃけますが、本当にレベルが変わります。

—-

私はこれまで、レシピ記事を1本1,500円で外注していました。(通算100本ぐらい)

↓このレシピサイトの記事です

なべのだいどころ。 | ちょっとお洒落な男飯
なべのだいどころ。は料理初心者でも作れる【ちょっとオシャレな男飯】を紹介しています。自分で食べるも良し、大好きな旦那さんや彼氏に作れば喜ばれること間違いなし!!
https://www.nabenokitchen.com/

外注って、お金だけの問題じゃないんです。

・依頼文を書く
・素材を渡す
・上がってきたものを確認する
・修正をお願いする
・また確認する

・請求書を確認して振込みをする

このやりとりに、毎回時間が溶けていきます。

それが、AIで100本できました。(ほぼ1日で・・・)

しかもテストしていい感じだったので「いいね。全部やっておいて」

こ、、これだけです。

1,500円 × 100本 = 15万円。

それだけの価値が、外注なしで自分の手元に生まれたということです。

しかも、やりとりが1回もありません。

月3,000円のツールで、これが自分の手元でできる。しかも1回覚えたら、一生使えます。

私は「高い」とは思いません。そしてなんと、AIなので修正も何時だろうが爆速で対応してくれます。

100記事投稿された後でも「やっぱり全部の記事に〇〇いれておいて」って言ったら「はい!分かりました」→「できました!!」です(笑)

相手が人なら絶対こんなことはできないし追加でお金もかかるのできっと妥協すると思います。

この記事で手に入るもの

第1章で、私が実際に使っている仕組みを、コピペ1発でまるごとインストールできるプロンプト(呪文書)にして公開します。

貼るのは、最初の1回だけです。それだけで、あなたのAIはこうなります。

・料理名を言うだけで「作業部屋」を丸ごと立ち上げる
・材料と作り方をしゃべるだけで、レシピメモに整理する
・「撮影終わった」の一言で、タイトル案10本・サムネ文字案・冒頭アフレコ案10個を出してくる
・そのあとは「次も作りますか?」と聞きながら、概要欄 → ショートのキャプション → Xポスト5個 → レシピ記事まで、数珠つなぎに作っていく

昔の私は手作業でやってました・・・。

そしてAIを使い始めて2年ぐらいはこの1つ1つに別々のプロンプトを使っていました。今は、最初の1回に全部畳み込んであります。あなたがプロンプト集を管理する必要は、もうありません。

そのうえで、運用に入ってから効いてくるプロンプトを付けます。私が何回も何回も考えて作り上げてきた渾身作です。

・アナリティクスの数字を見せて、AIの精度を上げていくプロンプト
・記事をブログに自動で下書き投稿させるプロンプト(玄人向け)
・過去の全動画を「資産台帳」にするプロンプト
・次に撮るべき料理を、数字をもとに相談するプロンプト

難しそうに見えるものも入っていますが、心配いりません。コピーして貼るだけです。中身を理解する必要はまったくありません。(分からなければ分からないって口でいうだけ)

さらに、Claude Codeを触ったことがない人のために、アプリを入れてから最初の一言を言うまでの「準備編」も付けました。ゼロからの人は、そこから始めてください。

そして、この教材で一番おいしいのは、プロンプトそのものよりこの先の話です。

AIは、あなたのチャンネルの数字を読めます。ライバルや、今まさに伸びているチャンネルも調べられます。

「なんとなく伸びてそう」という表面上の印象ではなく、実際の数字を見たうえで、「次はどんな料理を撮るべきか」を一緒に考えてくれる。

そういう相棒が、あなたに一人つきます。

ここまで読んで、こう思った人もいると思います。

「私、レシピ記事は書いてないしな」
「これはやらないから、関係ないかも」
「もっと違う形で使いたいんだけど」

大丈夫です。むしろ、そう思った人にこそ届いてほしい。

この流れを一度覚えるだけで、あとは自分の声で好きなようにカスタマイズできます。記事を書かないなら書かなくていい。あなたが今やっている事業や効率化に、そのまま繋げていけます。

アプリを作ったり、ゲームを作ったりにも必ずつながります。

だからこの教材は、レシピ記事の作り方の本ではありません。

私のやり方を土台にして、バイブコーディングを使えるようになるための教科書です。

なのでレシピ発信者としぼりましたが全人類に使える内容です。

最後に、もう1つだけ正直な話をさせてください。

本文にも書きましたが、私はここ2年ほど、YouTube運営がずっと停滞していました。何を出しても伸びず、登録者は増えても、苦しい日々が続いた。正直、引退も考えました。

そこからこのAI活用法を学び、AIが教えてくれた通りにやったおかげで、動画の再生数も登録者も、また息を吹き返してきました。

人に相談しても、返ってくるのは表面だけを見た意見です。でもAIは、あなたの数字と競合を、そこらのマーケター以上に分析して教えてくれます。

私自身、サムネイルの形を変えることには、すごく抵抗がありました。でも、言われた通りにしたら──本当にクリック率が上がり、数字が改善されたんです。

発信を続けてきて、今苦しんでいる人にこそ、この記事が届いてほしい。

はっきり言います。

これを学ぶか学ばないかだけで、これからの発信人生が大きく変わる。それは私が断言します。

そして、この教材は読んで終わりのノウハウ集ではありません。コピペした瞬間から、あなたのパソコンの中で動き始める「仕組み」です。

今夜、プロンプトを1本貼る。それだけで、次の撮影から景色が変わります。概要欄も、キャプションも、Xポストも、レシピ記事も──しゃべるだけで生まれてくる。

しかもこの仕組みは、使うほどあなた専用に育ちます。始めるのが早い人ほど、遠くまで行きます。

1年後、あなたのフォルダには料理名の部屋がずらりと並んでいます。動画も概要欄も記事も、全部そこにある。誰にも奪われない、あなたの資産です。

コツコツ積み上げてきた自分の動画を、もう一度、資産として動かしましょう。

その最初の部屋を、今日建ててください。

それと、1つだけお知らせを。この教材は、これからも追記して育てていきます(WordPress運用の詳しい話なども予定しています)。内容が増えるタイミングで、価格を上げる可能性があります。いちばん安く手に入るのは、いつだって今日です。

↓下の購入ボタンを押して、本編でお待ちしています。

なべ。

AI活用の教科書|動画1本、しゃべるだけ
  • コピペ1発で「発信の作業部屋」をインストールするプロンプト⓪
  • 運用で効いてくるプロンプト①〜④(数字で育てる/自動下書き投稿/資産台帳/次の一手の相談)
  • Claude Codeを触ったことがない人のための「準備編」
  • 買い切り・追記あり(内容が増えても追加料金なし)

※この教材の内容はスマホではできません。パソコン(Mac / Windows)と、Claude Code(月3,000円程度)の課金が必要です。

2冊セットもあります
AI 2冊セット

この教科書は「Claude Codeで何をするか」の本です。その道具そのものの動かし方(インストール、課金、フォルダの渡し方、スクショで聞く技)を、AI未経験者向けに全部書いたのが、もう1冊の「はじめてのClaude Codeの教科書」です。入り口でつまずいた人は、こちらが効きます。

はじめてのClaude Codeの教科書(単品3,980円)

2冊セットなら5,000円。単品で2冊買うより2,960円お得です。下のボタンから進むと、決済画面に2冊セットと表示されます。購入後のメールで、2冊分のURLとパスワードが届きます。

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